広島工業大学では、ノートパソコンの必携化に取り組みます。※2016(平成28)年度入学生以降対象

広島工業大学では、学内のさまざまな場所から必要なOSやソフトウェアをいつでも利用できる快適なICT環境実現のため、ここ数年の間に「仮想デスクトップ教育基盤システム」の構築や「学内無線LAN」の整備を行い、学修環境の充実に取り組んできました。

またこの度、2016(平成28)年度入学生からノートパソコンを必携とし、ICT利用スキルを養成するとともに、授業や自宅での事前・事後学修において授業内容の理解を深めるため、ノートパソコンの積極的な活用を進めていきます。
さらに現在、学修のみならず「人間力の向上」や「キャリア形成」などの支援を目的としたシステムも構築中であり、学生の活動やキャリア形成支援にも活用していく予定です。


必携ノートパソコン(※2016年度入学生以降)

仮想デスクトップ教育基盤システムの整備

学内無線LAN(WiFi)

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